先日、私事で訪れました某ホテルにて。




アンティークのオイルランプが展示されておりました。
オーナーのコレクションだそうですが…

パンフレット、HPなどには一切記載がございません。


それがなんと、







廊下一面に!実に圧巻です👀




時代、国、デザイン、色、様々ですが
う~む、美しい👏




審美眼を鍛えないと…
向学心に燃える櫻井でした。

少しづつ春めいて参りましたが皆様いかがお過ごしでしょうか。
冬の間ほとんど体を動かさず怠けていたので、運動不足を解消しようと久しぶりに自転車を倉庫から引っ張り出しました。

折り畳み式なので、車に入れてサイクリングを楽しめそうなスポットまで行って景色を楽しみながら体力づくりができるのでとても気に入っています🚵‍

画像は自宅の駐車場での一枚です。

バックに移っているのは我が家のタイル外壁です。
もちろんクレバリーホームです(笑)

今年は例年以上に花粉症に苦しんでいる丹でした😷






39日…といえば、レミオロメンの曲を連想するのは私だけでしょうか?

卒業ソングの代表曲ですね。
私の学生時代は、海援隊の贈る言葉が卒業ソングでした🎓

我が息子も5年間通った保育園を卒園します。
残りの保育園生活をワクワク、ドキドキしながら過ごしています。
私自身も卒園式の答辞を読むことになり、ドキドキしております。密かに感極まって泣かないかと心配しております(笑)


保育園に入園した時は泣きながら通っていたことを思うと、子供の成長は早いですね。年を重ねるごとに涙もろくなっている中澤でした。





皆さんは雛人形の由来をご存じですか?

ひな祭りは「桃の節句とも呼ばれ、女の子の健やかな成長を祈る行事として知られていますね。

女の子のいる家庭ではお雛様を飾りますが、もとは季節の変わり目の邪気払いとして行われていた行事に、宮中で幼女たちが遊んでいたお人形遊びが合わさって今のような雛人形が誕生したそうです。

今の雛人形に近い形のものが生まれたのは、江戸時代・・江戸後期には庶民の間でも雛人形の習慣は広まっていたようです。

 

さて皆さんのご自宅では、どこに雛人形を飾っていますか?
最近は住宅を建てる際に和室を設ける方も減ってきたといいます。
でも、やっぱり日本人・・畳の上にゴロンとしたいこともありますよね?
そこで、リビングに隣接する畳コーナーをオススメします💡
お子様のお昼寝、遊び場としても重宝するうえ、節句人形を飾るのにも最適ですよ。








以上、久し振りに「ひなあられ」が食べたい片貝でした😋








 お足元の悪い中、月初の完成見学会にはたくさんの方にご来場いただき、感謝のかぎりです。
白のタイルが目地の黒で引き締まる、スタイリッシュな外観がとても素敵なお宅でしたが、これがインテリアデザインにおける白一色となると少々注意が必要な場合もあるそうですよ。


 清潔で、空間に広がりを感じさせる“白”ですが、日の光をたっぷり感じられる採光窓のあるようなお部屋に使いすぎると、明るすぎて目を疲れさせてしまうんだとか。
誰しもが持つ“汚してはいけない色”という深層心理も、日々積もれば疲れの原因に!…なんて話もあるようです。


 もちろんこれらは時と場合による話。
基本的にはどんな色でも引き立ててくれる便利屋さんです👍
トーン・色味によるバリエーションも豊富ですし、皆様も一度、“自分のお気に入りの白”を見つけてみては?